dBXひでたん, Author at Tetrad Chord
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Blog Archives

ND Filter

周りではにわかに海イベントの話題でソワソワw そんなさなか、ND(減光)フィルタの話題です。 日陰もない炎天下
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ISO & Dynamic Range

ストロボを使うのは、背景と被写体の露出バランスを取るために使うというのは以前述べました。 被写体に合わせて背景
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Field angle of 135 mm

カメラマンによって様々な撮影手法があります。 各々の得意・不得意や、いわゆるその人「らしさ」が出る焦点距離や画
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launch link

CHAIRZ OPEN

「椅子」をテーマにしたポートレートサイト、「CHAIRZ – 人と椅子と」をオープンいたしました。
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ROGUE COLOR FILTER COLLECTION KIT

通常、色補正フィルターは環境光の色温度と同じ様にフラッシュの色温度を調整し、写真全体のカラーバランスを改善するためにめに使用されます。 ・撮影シーン全体の環境光とフラッシュの光のバランスを取るためです。 ・環境光がハロゲンやタングステン光の場合はCTO(色温度オレンジ)フィルターを使用してフラッシュのカラーバランスを整えます。 ・環境光が日陰や青空の場合はCTB(色温度ブルー)フィルターを使用してフラッシュのカラーバランスを整えます。 ・蛍光環境の場合は、グリーンプラスフィルターを使用を使用します。 環境光源が特定され、適切なカラーコレクションフィルターを選択すれば、フラッシュに設置するだけです。 付属の色補正フィルターに示すようにカメラを同じホワイトバランス・セットにセットするか、あるいはカスタム・ホワイトバランスを設定するかしてください。 適切なカラーコレクションフィルターとカメラのホワイトバランス設定によりフラッシュによる撮影画像は改善され、適切な色のバランスで表示されます。

ImageVISIONさん

さて、こちらも夜撮影において重要なアイテムになります。 ストロボ用のカラーフィルタ。 何に使うかというと、背景
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シャッタースピードコントロールによるさまざまな表現

自分は元々、ライブハウスでアイドルのライブを撮ることがカメラにのめり込むきっかけだったが故に、被写体ブレを防ぐ
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ROGUE Flash Bender 2

スタジオでも野外でもROGUE FlashBender2ソフトボックスキットはスピードライトを使用したソフトボックスとして、またはマルチサーフェイスリフレクターとしてクリエイティブな光コントロールを写真家に提供します。 ROGUE FlashBender2ソフトボックスを使用し、お望みのバウンスやカーブ、反射の光の指向性をコントロールできます。丸めてスヌートとしてスポット照明をターゲットに照射できます。 ディフュージョンパネルはFlashBender2 S/L と一緒に使用することで、リフレクターだけで使用する前方向の直進光を和らげます。 ディフュージョンパネルはポートレート撮影などのメイン光源の投射ハイライト部を軽減します。 ブラック/シルバーリフレクターアタッチメントは、(ROGUE FlashBender2 Lのみで使用可能)白色のリフレクター単体よりも高いコントラストの光をつくるため使用されます。 アタッチメントの黒側は、リフレクターのヘリに沿って前方に向けられる限られた反射を提供する大きいフラグとして使用できます。

ImageVISIONさん

こちら、リフレクターとしても小型のソフトボックスとしても使用できるスグレモノ! 持ち運びに便利な反面、面積も小
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High-Speed Sync w. Cactus V6 II Trigger & Power Sync /カクタスV6IIで 日中シンクロ HSS & パワーシンクロ

ちょうどCactus V6Ⅱのハイスピードシンクロとパワーシンクについて、かの著名ストロビスト、Ilko Al
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ワイヤレスライティング機器構成

当方の機器構成ですが、 ・ラジオスレーブ Cactus V6Ⅱ ×1台(送信用) ・ラジオスレーブ対応ストロボ
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ストロボ撮影における露出の「四要素」について

所謂、カメラにおける露出の「三要素」というものがあります。 絞り・シャッタースピード・ISO感度のこと。 それ
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